iQ-Company レギュレターバッグのご紹介
皆さんこんにちは。
朝晩めっきり涼しくなってきましたね。
でもダイビングススポットはシーズン真っ盛りです。
東伊豆を廻ってきましたが、一般客はめっきり少なくなりましたが
平日なのにダイバーはとても多かったですよ。

さて、今回はレギュレターバッグの新モデルのご紹介です。
最近航空会社は荷物制限にとてもシビアになっています。
調べたところ、国際線エコノミーではアメリカ便は、23kg×2個 
それ以外の国は20kg×2個、機内持ち込みの荷物も大きさが細かく
制限されています。
iQ-Companyのキャリーバッグをお使いのお客様がモルディブにダイビング
に行った際は重さ制限ぎりぎりでとてもひやひやしたそうです。
(かなり高い追加料金を払わされます)
そんなときに、このレギュレターバッグはいかがですか。
とても高価で壊れては困るし、重さもあるので機内に持ち込めたら
良いですよね!!

そこで、私は日本航空国際線の手荷物受付カウンターに電話して
レギュレターの機内持ち込みはOKか確認してみました。
すると、機内に持ち込める荷物は機内で使う必要のあるものに限ると
説明がありました。
しかし、ポイントは、手荷物検査の検査官にレギュレターの説明ができ
(用途など)、高価で壊れたら困ると主張できればおそらく大丈夫でしょう、
あくまで確約はできませんがと返答をもらいました。

ダイバーの海外ツアーがこれから年末にかけて多くなりますが、
そんな時にはこのブログもご参考にして下さい。

Reg Case Model Bites
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Reg Case Model Safari
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I.O.P.(伊豆海洋公園ダイビングセンター)の加藤さんにモデルを
お願いしました。(まんざらでもなさそうですね!!)
ご覧いただいているように大きさも手ごろなのでカジュアルバッグとしても
お使いいただけると思いますよ。
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レギュレターもすっぽり収まりますよ!!
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